2012年10月29日
東京遠征記パート1!
今回の東京遠征の出来事を時系列で書いていきたいと思います
24日(水)
朝の
便で東京に出発し、そのまま大会会場であるテニス
の聖地・有明テニスの森
に移動しました
14時30分~開会式
その後、運命のドロー抽選会
25日(木)

まず先に入るダブルスは、3試合共に序盤リードをして上々の立ち上がりでした
ダブルス№1の夏季中四国学生優勝
の琢也・岡林(2年・2年)ペア、№2で冬季中四国学生優勝
田野・小竹(4年・4年)ペアは1stを取り、№3の武市・将太(3年・3年)もほぼ互角の戦い
№3は、4-6.2-6でやられてしまいました
(1Stの4-4からのサービスゲームを落として、相手に流れがいってしまいました
)
№2は、6-3.2-6.3-6で
(相手の調子が、尻上がりに上がっていきました
)
№1は、何とか6-1.2-6.7-5で勝ちました
(2Ndできっちりしめたかったなあ
)
№6 将太(3年)6-1.6-4
(1Stゲームの長い×②デュースを取って波に乗り、快勝でした
)
№5 耕二郎(1年)2-6.2-6
(バックハンドの深いクロスとショートクロスが使えればなあ
)
№4 椋堂(4年)4-6.4-6
(常にリードしていて、更に離せる場面での自滅が悔やまれます
)
№3 米谷(3年)6-7.6-2.3-6
(ボールの軌道をもう少し上げないと安定していかないかな
)
№2 琢也(2年)3-6.5-7
(もう少し力みが取れれば、1試合トータルして安定したボールが打ち続けれるのになあ
)
№1 岡林(2年)1-6.1-6
(全国で勝ちあがるためには、サーブのレベルアップが必要かな
)
(シングルスの写真は良いのがなかったので、ダブルスの時の写真
良かったね、少しだけ顔がでたぞ~武市
)
そして女子は、関西地区第2代表・園田学園(第4シード)と対戦しました
男子の試合をずっと見ていたので試合の詳細については分かりませんが、良いプレーは随所にあったけれど・・・なかなかゲームにつながっていかなかったという印象です

24日(水)
朝の




14時30分~開会式

各地区の代表、男女各10校ずつが出場します
その後、運命のドロー抽選会

見えにくいですが、このようなドローになりました
25日(木)

前のブログでも書きましたが、東海地区代表・愛知学院大学と対戦
まず先に入るダブルスは、3試合共に序盤リードをして上々の立ち上がりでした

ダブルス№1の夏季中四国学生優勝



でしたが・・・
№3は、4-6.2-6でやられてしまいました


№2は、6-3.2-6.3-6で


№1は、何とか6-1.2-6.7-5で勝ちました


ダブルスでなんとか勝ちをもぎ取ったNo1の琢也・岡林ペア
なんとか、ダブルスは1-2で折り返しました
そしてシングルスへ
シングルスのメンバーです
№6 将太(3年)6-1.6-4


№5 耕二郎(1年)2-6.2-6


№4 椋堂(4年)4-6.4-6


№3 米谷(3年)6-7.6-2.3-6


№2 琢也(2年)3-6.5-7


№1 岡林(2年)1-6.1-6


残念ながら、シングルスは1-5



計2-7でした
そして女子は、関西地区第2代表・園田学園(第4シード)と対戦しました

試合前の挨拶
男子の試合をずっと見ていたので試合の詳細については分かりませんが、良いプレーは随所にあったけれど・・・なかなかゲームにつながっていかなかったという印象です

特に№2の徳永・幸島ペア、ボクが見ている時は絶好調でした
しかしながら、結果は0-5完敗でした
今年のメンバー全員で
この大会を最後に引退する4年生、本当にお疲れさまでした
そして、久しぶりに愛弟子・宮岡良丞(関西大)にも会いました
彼の今後の活躍に乞うご期待
以上、東京遠征記パート1!(テニス編)でした。
次回に続く
投稿者 hk.tennis 23:59 | コメント(0)| トラックバック(0)
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